資材は韓国釜山港に無事到着

ブログのアップが遅くなりましたが、通関をお願いしています
桑折商事様より、4月14日に資材を積んだコンテナは無事に
韓国釜山港に到着との連絡が入りました。

当初は、翌日日本に向けて出港する船に積み込みができると
考えていたのですが(その場合は、18日到着)、100%確実に
積み込みができるかどうか微妙なところであるとのことで、
翌週火曜日(22日)の積み込みとなったわけです。
仙台港の到着が、25日となるのですが、土日を挟むので、
コンテナ降ろしが28日 翌日は祝日なので、税関は休み。

通関をしてもらえるのが、早ければ30日となるわけです。
税関も大量のコンテナをさばくわけですから、私たちのコンテナが
何番目に検査してもらえるのか、神様にお願いするだけです。
「X線検査でOK」と言われているので、少しでも早く、資材が手元に
届くのを願うばかりです。

29日には、米国の現場監督である、R-3-International のDavid Peck兄も
仙台に来られます。
5月3日には、さらに米国より大工さんが3名来てくださいます。

GW中には、名古屋西教会、広島教会の皆さんも駆けつけてくださいます。
本格的に始まる、工事のために、事故や怪我からも守られるようにお祈りください。

建築資材の到着待ちです

東北にも桜の季節がやってきました。

12月にコンクリートを流した建物基礎も
この3か月で、玄関アプローチまで完成しました。

米国からの資材の仙台港到着が、4月28日の予定です。
それから、通関検査を経て、三和町への搬送されていきます。

GWに重なり、搬送もどのように手配すれば良いのか、
知恵が必要です。
(通関完了が何日になるのか、分からないのです。)
どうぞすべての日程と、重機などの手配が上手く進みますように
お祈りください。